Fw190A-3

最近プロペラの付いた飛行機しか作ってない…。
タミヤのフォッケウルフFw-190 A‐3です。
そろそろプラ板工作する時間欲しい、
しかし無い袖は触れないのであった。
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最近プロペラの付いた飛行機しか作ってない…。
タミヤのフォッケウルフFw-190 A‐3です。
そろそろプラ板工作する時間欲しい、
しかし無い袖は触れないのであった。
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タミヤの1/72 コルセア・F4U‐1です。
改造中のハセガワ製F4U‐1Dは、改造し過ぎでぜんぜん進んでないので、こちらのキットはストレート組みで。
と言っても、もの凄く出来の良いキットなので普通に組んでもなかなか見栄えがします。
せっかくだから夜間戦闘型の‐5Nとかバリエーション出してくれないでしょうかダメでしょうか。
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ハセガワの1/72 飛燕Ⅰ型丁です。
コルセア(ぜんぜん進んでない)の合間に組んでみました。
どうやら金型が古い(?)ためか、モールドが埋まりかけていて、機首上面の20mm機関砲などは殆ど融合している様子。スジ彫りを復活したのと、機関砲/機銃の銃口を真鍮パイプで工作した程度で、あとはキットのままです(貰ったキットなのですが、脚収納扉・内側のパーツが紛失していたようです・・・が、アバウトなので気にしない)。
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スジ彫り修正&リベット打ちを行っているところ。
プロペラはキットのF4U-1では3翅ですが、これを4翅プロペラに換装…って、ちょうどいいパーツが有るわけでもなく、ブレードは1.5mm厚のプラ板から削り出し。軸/スピナーは5mm径のプラ棒から削り出し。
エンジン排気管の位置・形状も異なっているため、これは1.5mmアルミパイプを加工した排気管を取り付け、周辺はタミヤのエポキシパテにて成形。

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ハセガワの1/72・F4U-1Dコルセアを買ってみた。
近所の模型店でホコリを被っていたもので、見るとレジン製のディテールアップパーツ付き・主翼を折り畳んだ状態に組める他、シートベルト付き座席・自重変形タイヤも付いてる。「これは良いものだー」などと買ってきたのはいいのだけれども。
・よく見ると凸モールドです(←苦手)。
・ベースが古いキットらしく、コクピットがあっさり風。
・キャノピーが厚くて、まるでレンズです(コクピットが見えなくなるから、むしろ良いのか…?)。
・エンジンもあっさりしてるなぁ。
など等。で、どうせ改造するんだから4翅プロペラ&機首が延長されたF4U‐4として作ることにします。
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タミヤの1/48・シトロエン11CVと、ハセガワのBMW327を作ってみた。
11CVの方は1/48フィギュアとのセットだったので、ドイツ軍用スタッフカー仕様で塗るのが本来なのかも知れないけど、とりあえずフランス民間車の指定色で。
どちらのキットも塗装の利便性を考えたパーツ分割らしく、作り易く塗り易いところが良いです。
地面…ではちょっと面白くないから、舗装道路&歩道でも作ろうかしら。
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リニアコンプレッサー「プチコン」を買ってみました。
今までのコンプレッサーも、それ程うるさいという音では無いのですが、さすがに夜中使うのは憚られるので。
ちょっと圧が低いのですが、塗装するうえでは特に問題無く。エアブラシ洗浄する際にはやや非力を感じますが…。
で、さっそく塗ってみました。

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アオシマの1/72・タンクTa‐152H0です。
ゼロと違ってキャノピーを開けてもコクピット内は殆ど見えないので、内部はキットのまま。
他の部分も特に改造などはしていません。

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フジミの1/72 ファントム(英国空軍仕様)を作っているさいちゅう。
このキット、プロポーションもディテールも良い出来で全くストレス無く組めそう、とりあえず塗装したいので作り始めたんだけど…。
まぁ、飛行機モデルの常道でコクピットから作り始めるワケです。
……計器板のデカールが大き過ぎて貼れません(悲)。
いや、もう二回りくらいはデカイのではないか。パネルのディテールが良く出来ているだけに勿体無い。
仕方ないので塗装で行くことに。
シートと一体のベルトは、何か座面と融合しちゃったんだけど、
気にしない。

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